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五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL 第47日
「音楽、それはBEATとROCKのバランス〜2bands×60min〜」 2011年3月31日(木) 渋谷O-WEST adv¥2800/door¥3300 open18:30/start19:00 lego big morl 竹内電気 ぴあPコード:127-380 ローソンLコード:70700 e-plus ※当HPもしくはO-WEST店頭にて 2デイズ通しチケットを¥5000にてご用意しております。 当日入場順は通しチケットからで、 抽選で出演バンドのサイン入りグッズが当たります!
31日の開催決定を発表してから
このブログで書いたことの反響がすごくて、 たくさんの方から温かいメッセージいただき 誠にありがとうございます。 中にはtwitterなどで シリアルがキャンセルでも イベントが好きなので行きます!的なお言葉も たくさんいただき、 出演者共々、恐縮というか、 励みになります。 今回は serial TV dramaのキャンセルを受けての 払い戻し方法をアップしたので、 お知らせいたします。 下記リンクサイトにて説明しておりますので、 何卒よろしくお願いいたします。 払い戻しについて 昨日は lego big morlと竹内電気のメンバーに集まってもらい、 緊急ミーティングをしました。 ![]() 写真だとお酒テーブルに載ってますが、 決めるべきことをみんなで決めるまでは 完全にノーアルコールでしたよ! きんたが勝手にビールを頼み始めたので、 ちゃんと取り上げました(笑) 今回のイベントは 47回やって来た自分でも どういう開催にしたらいいかの判断が 自分だけでしていいもんかどうか、 ぶっちゃけ本当に悩むことばっかで、 このツーマンは全員気心も知れてる人たちなので、 みんなで意見出し合って、 全員が納得した結論出した方がいいだろうと思って、 こんなこと初めてやってみたわけです。 とりあえず、 この日限りのスペシャルなことを中心に 色んなことをみんなで決めました。 決めてる間もすげーみんなで盛り上がったので、 当日いらしていただいた皆さんは きっと笑顔で帰っていただけるものと思います。 いやーほんと、 レゴ&竹電と一緒にやれるこのイベントが ガチで楽しみです。絶対いいイベントになる気しかしません。 当日は 東日本大震災への救援活動の寄付金として 募金箱も物販に置かせていただきます。 寄付金は赤十字社へ送るか、 legoと竹電が所属する音制連の方を通じて送るか、 ベストな方法を調査中です。 ちょっとまだ色々調べてますが、 当日までにはちゃんと送り先も決めておきますね。 諸々今後も何か決まり次第 こちらでお知らせしていきます。 ちなみに竹電のサティが 日付変わって今日誕生日でした↓ ![]() おめでとう!! 31日の開催まであと1週間。 今回は自分でもトライアルな一日になりそうなので、 ガチ気合入れて行きますので、よろしくお願いします! マイtwitter(フォローplz) [oto-raku]ブログ(番組ブログ)
被災された皆様へ心よりのお見舞い、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
3月31日(木)にO-WESTにて開催予定の、 五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL 第47日 「音楽、それはBEATとROCKのバランス〜3bands×50min〜」は、 lego big morl、竹内電気のツーマンライブイベントとして 当初の予定通り開催致します。 つきましては、 開場/開演時間を18:30/19:00に変更し、 各バンドの持ち時間を50分から1時間に増やす対応をさせていただきます。 ご来場いただける皆様、宜しくお願い致します。 以下今回の件は言いたいことがたくさんあるので、下記で記します。 長文になります。結論だけ知りたい方はここにて読むのをやめた方がいいです(笑) 今回開催に至った理由は、最初から思っていた気持ちを貫いた結果というか、 前回の日記にも書きましたが、 「エンタメの力に頼ることをこんな時期だから信じたい」 という気持ちを重視した上での結論です。 そして、出演してくれる2バンドのメンバー、事務所の方とも話をした結果、 全員が僕と同じ意思を共有できた確信があったので、開催することを決心しました。 実はこのイベントを開催するに至った大きな要因として、 シリアルの新井からかなり前に 「最近顔が見えるイベントに出てないから久々にそういうのも出たい」という話をもらったところからの、 彼らへのオファーだったこともあり、 serial TV dramaを入れないでの開催というのは本当に残念ではあります。 ですが、当初の自分の企画した趣旨どおりの3バンドで開催することの重要性よりも、 エンタメの力を今このタイミングで示すことが今はより大事なのではないかと思いました。 少し話はずれますが、僕はテレビでエンタメを生業とする人間です。 実は震災から3日後、番組の収録が入っており、 スタジオでも余震が一日に何回も起きている中で収録決行しました。 それは4月OA予定の番組で、きっとそれは僕の番組に限らず、そんな現場はたくさんあったと思います。 現場は某ハロプロアイドル、某女子アナ、料理研究家に出演いただいたのですが、 僕ら収録チームが余震におびえながら撮影しつつ、 カメラの前では出演者たちはそんなことをおくびにも出さない毅然とした笑顔の空間を作っていました。 不謹慎な言い方かもしれませんが、震災がなかったかのような非日常がカメラの前にはあって、 カメラの前か後ろかで日常と非日常のラインがすごく明確に意識された一日でした。 結局僕が出した結論は、そういうシビアな日常を忘れられる非日常を作り出すことが やっぱり僕らのやるべきことであり、 それがエンタメの力、強いては音楽もこれに通じる力があるんだと確信したということです。 なので開催したいという気持ちはもうその時点から固まっていました。 ただ、もちろんそれが「時期」として適しているのかという問題を考えたとき、 安全性の問題、停電の問題、本当にお客さんが来れるのかという問題、 それを全て勘案した上で結論を出したいという様子見の期間が必要で、 それが皆さんに待っていただいたこの数日間です。 これに関しては停電の問題は、 O-WESTのある渋谷区は都内の輪番停電に入らず電力の問題はクリアになっていることは すでに前回の日記でも書きましたが、 余震の確率もかなり低下し安全性も震災当初よりは信頼に足るほどにはなり、 都内各路線の運行具合もほぼ通常どおりになったことを確認できました。 ちなみに、O-WESTの一日の消費電力量も頼んで計算してもらいました。 計算に誤りがなければ一日平均、829.508kWhだそうです。 一般家庭の一日平均は9.7kW(東電調べ)、ざっくり言えば約85家庭分になります。 一人暮らしの平均はもっと少なかったり、 実際の電力消費時間を厳密に計算したわけではないので正確なものではないですが、 このイベントは3月6日時点で300人程度の動員を予想していますので、 おそらくそれぞれ家庭で待機するより後ろめたい気持ちになる必要はない数字なのかなと思ってます。 まゆつばかもしれませんが、一応参考までに・・・。 さらに今賛否両論ある「不謹慎」の感覚を根底とする世の中の「空気」の勘案。 これに関しては僕は本職がテレビの人間なので、 実はいつ地上波の番組が通常通りに戻るのかがひとつの世の中の「空気」が変わる目安と考えていました。 このまま特に大きな事件がなければ当然レギュラーの番組は戻ってくる、 それがいつ頃からなのかの何となくの感触は仕事柄持っていましたし、 それが昨日までの3連休明けという区切りを自分の中で作っていました。 それがこのタイミングでの開催の発表ということになります。 テレビが変われば世の中の空気は絶対に変わる。日常は戻ってくる。 テレビを生業にしている自分の傲慢かも知れませんが、僕はそういう読みをしていて、 この数日で僕はその通りになったと思っています。 被災地はともかく僕ら東京の人間は今までどおりとはいかないまでも、 それなりの日常を取り戻せたのではないでしょうか。 よって、serial TV dramaのキャンセルという不測の事態はあったものの、 実は当初から思っていたとおりの結論を 少し期間を置いて出させていただいただけのことだったりします。 今回、この件で色んな方からご意見をいただきました。 様々なブログやツイッターのつぶやきも参考にさせていただきました。 非常時下という環境において、バンドのキャラ、事務所やレーベルの社風が 本当に赤裸々になった数日間だったと思います。 もちろんそれぞれの結論に正解・不正解はないですが、 やっぱり自分の気持ちとして納得いくもの、いかないもの、 その結論に至る議論がちゃんと成されているように見えるもの、そうでないもの、様々でした。 その中で、僕が開催を決めた理由のひとつに 下北沢ERAの店長宮崎洋平から聞いてガツンと来た話があります。 それはつまり、この非常時下のライブやイベントのキャンセルで、 ライブハウスの経営が破綻するかも知れないということでした。 もちろんこのご時世で、キャンセル料なんて取れるはずもありません。 消費電力から後ろめたいと思う気持ち、ライブ自体を不謹慎だと責められたら困るという気持ち、 もちろんそれはわかります。 ただ僕は被災者のことを云々論じる前に、 自分たちが日ごろからお世話になっている人たちを見殺しにするのは バンドにとって本末転倒なのではないかと単純に思いました。 これは色んな意見があると思うので、僕の考え方だけが正しいとは言いません。 ただ、僕はそう思ったというまでです。 経済を回すとか大きなことを言うつもりはありません。 経済活動云々大それたことが、このイベントでどうこうできるとは思いません。 でも単純にライブハウスを守りたいです。僕は。 結局のところ、今回本当に色んなバンドマンや知人や関係者に今回の話を聞かれたり、 相談したりしてきましたが、 実は「31日にやるべき」という意見が100パーセント、 「延期すべき」という意見はものの見事に1つもありませんでした。 多数論ではないですが、だから僕はこの決断に関しては、今後ろめたい気持ちはありません。 ツイッターで色々メッセージいただいたお客さん、ありがとうございます。 ご期待に沿える形になったかどうかはわかりませんが、どうかご了承下さい。 もちろんやるからには被災者の皆さんのこと、音楽でやれること、 具体的なライブの運営、全てを完璧に考え抜いてやるつもりです。 明日は出演者を一堂に集めて、 このイベントの開催について、内容について、運営について、発信する意義について、 みんなの意見をひとつひとつ聞いて、全員が納得するイベントとして成立させるつもりです。 被災者に何かできること、電源の問題、全てひとつひとつ話し合うつもりです。 こんなことは47回やって来ましたが初めてのことです。 ただただ今は、このイベントを全員の力で全力で成功させたい。 その気持ちしかありません。 ひとつだけ決まってることをアナウンスします。 やるからにはスペシャルなことをひとつやろうと思っています。 これも自分のイベントでは47回目にして初の試みです。 このツーマンだから成立するスペシャルなことだと思います。お楽しみに。 ご来場される方は、不謹慎の心をひとまずは置いて、非日常を思う存分楽しんでください。 そうなれば、僕をはじめ、出演者一同開催した甲斐があるというものです。 最後に、 serial TV dramaが出演できなくなったことによるチケット払い戻しに関しては、 31日より2週間受け付けさせていただく予定です。 今回はご迷惑おかけして誠に申し訳ありません。 本来はこの場で同時に払い戻し方法も発表させていただきたかったのですが、 現状このようなキャンセル処理がプレイガイド側でも頻発している状況で 作業が間に合っていない状況です。 数日中には必ずご案内いたしますので、もうしばしお待ち下さい。 このキャンセルに関しても色々ご質問も関係者を中心にいただきましたが、 彼らが出した結論以上の情報は僕にはありません。 親友の太とは最近も飲んでますが、僕らは普段ほとんど彼らのバンドの話をしていませんし、 今回の件も彼の本当の気持ちは聞きながらも、バンドとしてどうという話は聞いていません。 この結論に至った過程もとくに他メンバーからも説明はなかったので、 それはそれとして僕は受け止めることにしています。 経済を回すとか大それたことは言いません。 被災者の本当の気持ちは僕には正確に把握することもできません。 僕らは無力です。 なら今、やれることを、やりたいと思う気持ちがある人でやろう。それだけです。 この度の地震・津波で被災の皆様へ謹んでお見舞い申し上げます。 マイtwitter(フォローplz) [oto-raku]ブログ(番組ブログ)
久々に書くのがこんな内容ですいません。
3月31日(木)にO-WESTにて開催予定の、 五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL 第47日 「音楽、それはBEATとROCKのバランス〜3bands×50min〜」は、 serial TV dramaの出演がキャンセルになりました。 現在、 残りの2バンド、 lego big morl、竹内電気の出演のみで31日の開催を決行するか、 6月にserial TV dramaも含めた3バンドにて 改めて開催するのかの選択を熟考しております。 現状を申し上げると、 O-WESTサイドは電源の問題含め、31日の開催に関しては問題なし。 lego big morl、竹内電気に関しては出演する気まんまんです。 個人的には3バンドとも同じ意思であれば、 僕はエンタメの力に頼ることをこんな時期だから信じたいという気持ちが 強かったので、31日の開催にはあえて踏み切るつもりでいました。 ただ、こうなった以上、 主催の私としては、 どちらがいいのかどうかはまだ決められません。 もともとイベントタイトルである、 「音楽、それはBEATとROCKのバランス」とは、 3バンドの曲のタイトルからそれぞれ取ったものです。 だから3バンドで仕切り直したいという想いもあれば、 もともとの自分の気持ち、他2バンドの気持ちを尊重したいという気持ちもあります。 それとは別に、 31日に決行することでの、 停電の問題、安全性の問題、本当にお客さんが来れるのかという問題、 さまざまな問題性のどれも考慮に入れなければなりません。 どちらの選択をするかは この数日の世の中の動向を見て冷静に判断したいと思います。 どちらかに決めたときは なぜそうしたかその意味や、説明しうる限りの事情を必ずここで 説明させていただきたいと思っております。 つきましては、 serial TV dramaの出演キャンセルに伴うチケット払い戻しなども、 その際にご案内します。 ただ、3バンドにて開催での延期という選択肢をとった場合、 お持ちのチケットはそのまま使用していただけるよう調整致します。 諸々ご迷惑おかけいたします。 昨日も色んな人と色んな話をしました。 ツイッターでもメッセージを頂きました。 ぶっちゃけ本当にどっちにすべきはわかりません。 上記で何か思うところのある方は、 ツイッターにてメッセージをいただいてもかまいません。 色んな意見を本気で伺いたいと思います。 皆さん、もう少しお待ち下さい。 何卒よろしくお願いいたします。 マイtwitter(フォローplz) [oto-raku]ブログ(番組ブログ)
朝5時半に羽田空港集合で、
寝たら負けな気がするので、ブログ書きます(笑) 12日は BIGMAMA×telephonesで下北沢ERA。 BIGMAMAがROCLASSICKツアーの最後の5本を 小さいハコで5日連続でやるっていう企画の最終日でした! もちのろんでソールドアウト。つーか即完。 前から金井とノブに行くわーみたいなこと言ってた割りに、 当日テンションどん底で、 ぶっちゃけ行こうかすんげぇ迷ったんだけど、 結果としてすげー行ってよかったです。 ライブも打ち上げもめちゃくちゃ楽しくて、 まじで気持ち的に救われました。 何気にBIGMAMAはかつて2回ERAに出てんだけど、 2回とも自分のイベントで呼ばせてもらってて、 telephonesもこの日聞いたんだけど、 頻繁にERAでライブやりながらも、 最後にERAでやったのは なんと五反田 EIJING SUN ROCK FESだったという。 まあそんなわけで、俺のその辺の記憶は曖昧だったのはさておき、 個人的にすごく意味のあるツーマンだったわけです。 telephenesは「DA DA DA」からのスタート。 俺が行った日のディファワンマンでは やらなかった曲だけに、個人的には上がったんだけど、 やっぱりかつての古巣ERAだったから、 このスタートだったんだろね。 最近デカ箱やフェスでしか見てなかったから、 めきめきいいバンドになってても、 よくなったな〜ってさらっと思うくらいで、 いまいち実感としてピンと来なかったんだけど、 この日はかつてERAでやってた姿をガチで重ね合わせると、 なんともその成長っぷりをものすごーく実感して、 なんか感動しましたね。 とくに、ERA店長宮崎洋平の背中ごしに見える telephonesのステージっていう なんとも懐かしい光景に、 郷愁を誘われて、 グッと来ました。これまじで。 色んなこと考えちゃってね。うん。ほんといろんなこと。 BIGMAMAもまさかの「LITTLE CLOUD」からのスタートで、 かなり激上がりだったんだけど、 「ROCLASSICK」の曲って全部演奏難しそうなのに、 CDよりも全然かっこよくて、 いやーほんとにいいバンドになったなあって、 目頭が熱くなりました。 昔は音源バンドなんて言われてたし、 俺も思ってただけに。 なんか安い言葉ですが、 ほんとに勇気をもらいました。 心底、俺もお前らに負けないで頑張ろう。 これからもずっとよろしくって、 すんげぇポジティブな気持ちになれた。 両バンドとも最高でした! なんて書くと俺らしくないですが、 まじでそう思いました。 あと、最近ERAに来る回数も減って、 だんだん世代交代というか、 ERAのスタッフでもそんなに知らない人とか すごい増えたんだけど、 この日はたまたま 昔からのスタッフががっつりシフトだったみたいで、 それもあって、 打ち上げも気心知れた人ばっかりで、 ほんと楽しかったんだよね。 なんかやっぱ最近は 仕事モードで打ち上げ出ることも多いだけに、 こういうほんとに誰にも気使わないでいられる打ち上げって 自分にとってはほんとに貴重。 打ち上げの空気を完全に無視した 2チーム制のモンハンタイムもはさみながらも、 結局朝までいました。 次の日仕事朝からでも、 全然帰る気にならなかったんだもん。 BIGMAMAが 「HAPPY SUNDAY」のPVをあの日撮ったERAで あえて企画をして、 そんなERAにふさわしいERAがホームの telephonesを呼ぶってのが、 ちゃんと意味があることを しっかりぶれずにやってるのが、 ほんとに素晴らしいなあって思いました。 ただ闇雲に 埋まりもしないデカ箱でライブして、 あたかも売れてるように見せるだけの安易な戦略の バンドが 多いこと、多いこと。 そこになんか意味あるんですか。 もっとみなさん、 足元を見直してはいかがでしょうか。 あー BIGMAMA×telephones×竹内電気の トリプルレコ発やらせてもった、 新潟・長野とか、すげー懐かしいなあ。あの頃の気持ちが原点ですわ。 これ宮崎洋平↓ ![]() これノブ↓ ![]() これ朝の楽屋↓ ![]() 14日は バレンタインデーってことで! 松本誠治&平野崇尋の北浦和コンビと 代々木ザーザズーに 元serial TV drama伊藤のライブを見に行ってきました。 バレンタインなのにこのメンツ、かつ 松本とは3日連続で会ってるっていう。。。 なんとも枯れた日々。。。 駄菓子菓子、 年末のRX-NIGHTから2回目でしたが、 やっぱりいいわ、伊藤の歌。 とくに「ダージリン(仮)」って曲の サビのメロはほんとに耳に残る美メロ。 みんなでハミングしながら 帰ったしな! 歌詞も独特で ちょっと瑣末な感じはしながらも、 すごく個性もありながら、言葉のチョイスもいい。 ちなみにRIDDLE崇尋は 「睫毛をしばたかせながら」の 「しばたかせながら」って何?という愚問を発したけどな! ![]() 彼の別ユニット ANOTHER SUNNY DAYの音ももらったけど、 そっちもかっこいいんだけど、 俺個人的には伊藤ソロのポテンシャルのが 一歩惹かれるものがあるよね。 まあそんなわけで、 4月9日にERAでやる 五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL第48日に 呼ばせてもらいました。 ERAの話をして、 伊藤の話をして、 どっちにもつながるイベントの告知が オチっていう。 なんともおあとがよろしい日記で。 五反田 EIJING SUN ROCK FESTIVAL 第48日 「クチズサミタクナル」 4月9日(土) 下北沢ERA 17:30/18:00 ¥2,000/¥2,500 soulkids/HOLIDAYS OF SEVENTEEN/Fed MUSIC/伊藤文暁(guest ack) ローソンLコード:74661 e-plus ERA店頭 マイtwitter(フォローplz) [oto-raku]ブログ(番組ブログ) |
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